Politics Web / SA26 June 2026非同盟は中立と混同してはならない―南ア外務省Non-alignment must not be conflated with neutrality - DIRCOChrispin Phiri南ア外務省は、米国大使によるものとされる最近の公の声明を注視している。南アフリカ政府は駐在外交官と公の場で論 ...
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カテゴリ: 17 国際政治/その他諸国(ほぼアフリカ)
南アフリカの穀物収穫量は過去最高となるだろう
Politics Web / South Africa2026年5月28日南アフリカの穀物収穫量が過去最高を記録ワンディル・シロボ作物予測委員会は、同国の2025~2026年の夏季穀物および油糧種子の収穫量を2110万トンと見積もっている。南アフリカでは、2025~2026年の生産シーズンに、過去最大の夏季 ...
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ラマポーザ 「人民参加の憲政30周年を祝う」
politicsweb / South AfricaFrom the Desk of the President人民参加の憲政30周年を祝うCelebrating 30 years of our Constitution through popular participationシリル・ラマポーザ語る。「民主主義が正統性を維持するためには、市民の声が政治に反映されているとの確信が ...
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peoples dispatch: 南アフリカで反移民デモが激化
peoples dispatch2026/05/14Anti-immigrant protests and violence escalate in South Africa南アフリカで反移民デモと暴力が激化ニコラス・ムワンギ 南アフリカでの反移民デモ短報:南アフリカではここ数週間、反移民デモが複数の都市に広がり、 ...
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ラマポーザ(南ア大統領)の国民へのあいさつ
Politics Web20 April 2026FROM THE DESK OF THE PRESIDENT私たちは世界中で民主主義を守り、築き上げなければならないWe must defend and build democracy across the worldCyril Ramaphosasub私たちは世界中で民主主義を守り、築き上げなければならない。南アフリカでさえ ...
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南アのメールマガジンが不通となった
以前から南アフリカの商業メディアのメールマガジンを読んでいたが、数ヶ月前からANC関連の記事が消失し、本日ついに受信そのものが不可能となった。国内で政治・経済体制からのANC外しが進行している可能性がある。なにかの時にANCやラマポーザ大統領の音信が不通となるのは ...
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南ア ラマポーザ大統領の声明
Politics WebSaturday, 28 February 2026ラマポーザ大統領は中東での対話を呼びかけ、国際法違反を非難したPresident Ramaphosa calls for dialogue in the Middle East and condemns international law violationsシリル・ラマポーザ大統領及び南アフリカ共和国政府は、中東 ...
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高林敏之「サヘル地域で相次ぐ政変:アフリカ地域機構の試練」
論考2023年7月アフリカ・サヘル地域で相次ぐ政変―その背景とアフリカ地域機構の試練―高林敏之(日本 AALA常任理事)1、アフリカに「軍事クーデタ文化」が再来か?2020年8月マリブーバカール・ケイタ文民政権打倒、アッシミ・ゴイタ大佐が人民救済国民委員会CNSP議長 ...
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トランプ、デマに基づいて南アのG20参加を拒否
文書南アフリカはどこにも加盟に値する国ではない - ドナルド・トランプドナルド・トランプ 2025年11月27日米大統領、国への支払いと補助金を即時停止米国は南アフリカで開催されたG20に出席しなかった。その理由は、南アフリカ政府が、アフリカーナーやその他のオランダ、 ...
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ラモラ南ア外相「我々の対外政策を支えるもの」
Politics Web4 September 2025我々の対外政策を支えるものWhat our foreign policy is based onロナルド・ラモラ(Roland Lamola)外務大臣による、2025年9月4日に開催されたタボ・ムベキ財団主催第2回年次平和・安全保障対話における演説よりBy Roland Lamola「私たちには三 ...
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南ア外務省「人権に関する米国の誤った報告に抗議する」
Politics web2025年8月13日南ア外務省「人権に関する米国の誤った報告に抗議する」https://www.politicsweb.co.za/documents/dirco-rejects-inaccurate-and-deeply-flawed-us-acco?utm_source=Politicsweb+Daily+Headlines&utm_campaign=e8b82f04ae-EMAIL_CAMPAIGN_2025_08_1 ...
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民衆フォーラム/メディア紹介 5月2日号
People's Forum / Media DigestMay 2, 2025https://7q0j7.r.sp1-brevo.net/mk/mr/sh/7nVTPdZCTJDXPIEo85YxXQxfCrhF0wG/_EIbsIFSA-Ju1. 政治弾圧に対する勝利: モフセン・マフダウィ解放さる2025年4月30日、モフセン・マフダウィは連邦移民局の拘留から釈放された。マフダ ...
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「ルワンダ虐殺」に逆資料
海外資料あさりしていて、面白そうなファイルを見つけた。ある調査記者の追悼記事だが、題名は下記の通りでかなり長い。題名「キース・ハーモン・スノウはルワンダ虐殺に関する嘘を暴いた勇気ある調査ジャーナリストだった」Keith Harmon Snow Was a Courageous Investigativ ...
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「岐路に立つスーダン_代理戦争か革命か?」
米People's World(英Morning Starより転載)April 26, 2023岐路に立つスーダン: 代理戦争か革命か?Sudan at a crossroads: Proxy war or revolution?https://www.peoplesworld.org/article/sudan-at-a-crossroads-proxy-war-or-revolution/BY AMEENA AL-RASHID急速支援部 ...
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オミクロン株: 南アの誠実な対応と先進国のパニック反応
「オミクロン株」を忠実に報告して航空網が遮断された南アフリカこの記事は2021年11月29日 Africa Japan Forum の記事の転載です。南アとオミクロン株の関連については、非常に不正確に報道されているので、ぜひ拡散してください。…………………………………………………… ...
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「アフリカの角」の紛争と米国
July 29, 2021 EILEEN WHITEHEAD「アメリカ帝国主義は、誰も見ていない間、“アフリカの角”で何をしているのか」What U.S. imperialism is up to in Africa while no one’s watchingCH53ヘリの.50口径機関銃に弾薬を装填する海兵隊員(ジブチのレモニエ基地)前文アフリカ ...
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スーダンのクーデターは東アフリカを危険にさらす
Scroll.in Oct 31, 2021スーダンのクーデターは東アフリカ地域を危険にさらしているSudan’s coup has put regional security at risk. It’s time for the world to actAnne L Bartlett ………………………………………………………………………………… ...
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トーマス・サンカラと “有益な” クーデター
ニューヨークで発行されている「ブラックスター」という黒人誌の記事です。原題は「ギニアのクーデター:無益な大統領から無益な軍事政権へ」となっています。「良いクーデター」はありませんが、有益なクーデターはある、それが1983年にブルキナファソで起きたクーデターで ...
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エチオピア ティグレ人民解放戦線と交渉すべきではない
Prensa Latina (Cuba)Addis Ababa, Aug 28 エチオピア ティグレ人民解放戦線と交渉すべきではないRejection in Ethiopia to government negotiation with Tigray Front学識経験者たちが、政府とティグレ人民解放戦線(TPLF)との交渉を停止するようもとめた。彼らはTPLFを ...
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南ア共産党、100年の歴史を振り返る
Tom LodgeHow communists have shaped South Africa’s history over 100 yearsThe ConversationAugust 6, 2021The Conversation is a unique collaboration between academics and journalists that in just 10 years has become the world’s leading publisher of researc ...
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服部さんに従って「ルアンダ動乱」を見つめ直す
「ルアンダ動乱」を考える言いたいことがたくさんありすぎて、ちょっと論旨が散漫だ。歳のせいも多少はあるかもしれないが、基本的には服部さんの饒舌ぶりに原因があるかと思う。繰り返しも多いが、おそらく単騎、世界の世論に対決して螳螂之斧をもって立ち向かおうとする気 ...
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ルワンダ 服部正也さんの「虐殺」への抗議
最近なぜか、服部正也「ルワンダ中央銀行総裁日記」が話題になっているようだ。しかしなぜ話題になっているか、よくわからない。街に出たついでに本屋に立ち寄ったら、なんと平積みされている。図書カードに1,000円残っていたので買ってしまった。よく見ると、本そのものは、 ...
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何故か聞かれなくなってしまったバッタの話
先程、「2020年 バッタの大発生」を上げたが、どうも納まりがつかない。最初は勢い込んで書いたが、「すごいぞ、ひどいぞ」の繰り返しでは続かない。6月のナショナル・ジオグラフィックでは、東アフリカ諸国の約1300万人がすでに「深刻な食料不安」に陥っているという。 ...
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2020年 バッタの大発生
2020年 バッタの大発生これは1ヶ月ほど前の日経新聞。コロナ禍の状況について書かれた記事の一節である。18年にアラビア半島南部で発生したサバクトビバッタが海を渡り世代交代を繰り返しながら20カ国以上に広がり続けている。ケニアでは過去70年で最悪の事態に ...
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セーシェルにおける政権交代の実相
日本のどこかにロイターの言う事なら何でも正しいと信じている人がいるようだ。私はどうもへそ曲がりで、ロイターの言うことは信用ならないと考えている。セーシェルのニュースもその一つだ。独立以来初 セーシェル大統領選挙で野党派が勝利ということで、あたかも独裁勢力 ...
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アフリカ日本協議会から学ぶもの
南アフリカ共和国の新型コロナ対策の実像とメディア報道とのギャップアフリカ日本協議会 -Africa Japan Forum- 以下はあるセミナー報告の紹介である。報告そのものがアップロードされているので、興味のある方はそちらにお越しいただきたい。はじめにアフリカでのCOVID- ...
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「NHKの南ア批判」を通じて考える報道における誠実さ
以下は、『南アフリカで暮らす日本人男性が感じた、NHK “コロナ略奪” 報道への違和感』という記事からの抜粋これは7月5日付でYahoo News に投稿されたもので、ノンフィクションライターの井上理津子さんによるレポート。ただし抜粋部分は井上さんが現地で観光ガイドをして ...
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アフリカ(とくに南ア)におけるコロナ感染
とりあえずネットで集められる限りで、アフリカにおける感染状況とその特徴を探ってみた。南アに関しては南ア政府の英語版サイトから拾っている。 アフリカ大陸のコロナ感染者数アフリカの新型コロナ感染者は、まもなく100 万人に達する。2月14日にアフリカ初の感染 ...
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南アフリカの苦しみに、心添わせよう
南アフリカの苦しみに、心添わせよう本日の新聞で南アに関する記事が、写真入りで大きく取り上げられている。どんな内容なのかは、見出しだけ列挙すれば大方見当がつくだろう。“残忍取締り” ネットに記録都市封鎖下 南ア警察・軍に批判人権団体がサイト設立殴打されて死亡 ...
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アフリカ: コロナは飛行機に乗ってやってくる
1. アフリカにおけるコロナの罹患状況アフリカでのコロナの流行拡大の速度は意外に遅い。5月26日時点のアフリカ全土の感染者数は推定で約12万人、死者数は約3500人で、欧米に比べると圧倒的に少ない。アフリカ各国の感染者数を見てみると、南アフリカが2万4千人、エジプト( ...
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アフリカ開発 筋違いの「カイゼン」案
2019/8/26付 日本経済新聞の「経済教室 コラム」という記事に、「アフリカ開発会議の課題」という記事が載った。大塚啓二郎さんという人の書いたものである。副題は「工業化成功、カイゼンが鍵」となっているがこちらは省略する。要するにアフリカの問題は次のような点にある ...
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カーボベルデについて
調子に乗ってセザリア・エボラの歌もYou Tubeにアップしてしまった。世上はセザリア・エボラばかりが有名になってしまったが、実はセザリア・エボラよりも彼女が歌う歌“モルナ”が良いらしい。実はこのモルナ、白人の持ち込んだ音楽で本国のファドを流れをくんでいる。とい ...
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南スーダンを知るポイント 学習会資料
2016年10月08日 南スーダン 年表 が思いもよらず膨らんでしまった。 最初はこれを配って学習会の資料としようと思ったのだが、とてもそんなことをしていたのでは間尺に合わない。 そこで年表をつらつら眺めながら思いついたことを、「南スーダンの歴史 10のポイント」 ...
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言語・文化集団としての「ナイル・サハラ語」人
アフリカにおける人種分布 アフリカの国境はいい加減なものであり、ヨーロッパ諸国の勢力争いの結果として形成されたものである。 ほとんどすべての国が多民族国家・多言語国家であり、これらを全体として理解するには19世紀以前からの自然的分布を知ることが必須である。 自 ...
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南スーダンの中国PKO部隊兵士が戦死
11月17日付のWSJに以下のニュースが掲載された。 無言で帰国する兵士 南スーダンで中国が気付いた大国の代償習主席の野望がもたらす過酷な現実とは ニュースの中身は南スーダンに派遣された中国軍PKO部隊の兵士が、戦死したというものだ。 事件の発生そのものは相当前の ...
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南スーダンと「封鎖解除」
南スーダンの状況を見ていると、どうしても1969年の封鎖解除闘争を思い出してしまう。前の年に東大闘争が盛り上がって、当初は無党派ラジカルの学生が大学改革を要求して運動に立ち上がった。そのうち全共闘が組織され、急速にセクト化し武闘化していく。それは安田講堂 ...
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南スーダンを勉強しての感想
「南スーダン」問題を勉強して以下の記事は、限られた情報に基づく予断がふくまれているので、「そういう見方もできる」のかという程度に考えておいてください。 1.SPLAへの支持は圧倒的である。 どのくらい民主的に選挙が行われているかは分からないが、国会議員のほとん ...
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南スーダンの勉強に取り掛かる
ずっと気になってはいたが着手しないままになっていた。 内部の力関係はおそらくケニアやルワンダと似たようなものだろうと思っていた。アフリカにおけるナショナリズムの目覚めは1960年ころだ。 この頃から域内先進国の中心部では植民地支配を排撃する運動が、種族や部 ...
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中央アフリカ年表はホームページへ移動
中央アフリカ年表ですが、その後だいぶ増補されたので、もうブログで見るのはしんどいと思います。ホームページの方に移動したのでそちらをご覧ください。と言いつつまだ上げてなかった。これから上げます。http://www10.plala.or.jp/shosuzki/edit/africa/centralafrica.htm ...
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中央アフリカ年表を作成しての感想
中央アフリカ年表を作成しての感想。 中央アフリカの内戦は「新型の戦争」である。難民が反乱を起こしそれが内戦となり、難民軍が勝ってしまったのである。 マリの戦闘は違う。ベルベル人はみずからの故地を守り、生活を守るために戦った。これが内戦の基本構図だ。ただ ...
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ヘイスティングス・バンダという男
マラウィの歴史を学んで感じたのだが、バンダという男、どうも魔術師ではないか。1896年生まれというのは、正直眉唾である。98年生まれという説もあるが、いずれにせよ10歳くらい鯖を読んでいるとしか思えない。女性に振られて八つ当たりして、サイモンとガーファン ...
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マラウィの歴史 年表 その3
ありました。USBメモリーに残っていました。最終版ではないが、とりあえずこれでお茶を濁しておきます。全文は、いずれホームページの方にアップロードしようと思います。これを機会に、南部アフリカの年表(南部アフリカ(南アフリカ,ナミビア,アンゴラ,モザンビーク,ジ ...
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マラウィ 3 が消えた
マラウィ年表を4分割してアップしたが、3が消えてしまった。このブローチというツール、非常に気分屋で、アップの際に勝手に消したり、載ったはずが消えていたりと勝手な動きをする。ホームページとの関連でただになっているので使っているが、そろそろ乗り換えたほうが良 ...
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マラウィの歴史 年表 その4
2000年 世界銀行、マラウイの対外債務の50%をキャンセルすると発表。 2002年 バキリ・ムルジ、大統領任期に関する憲法改正を試みるが、市民の反対により失敗。 2002年2月末 食糧不足による災害事態を宣言。500名以上が餓死する。政府は誤った処置と腐敗を通して危機を悪 ...
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マラウィの歴史 年表 その2
1929 African National Churchが設立される。 1934年2月24日 Bingu wa Mutharika (後の大統領)が生まれる。 1944 民族主義者がニアサランド・アフリカ会議を創設。最初の国民議会を開く。植民地の最初の政治運動になる。 1951年 英国政府は、南ローデシア植民地主義 ...
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