キューバの大使がドレメ学院で講演するとのこと。質問が出たらどうしようと、とりあえず準備したのがこの記事。
やっつけ仕事なので、詳しくはそれぞれのリンク先に行ってください。
本当かどうかは知らないが、人生よありがとう というブログ
女と名のつく(赤ちゃんからおばあちゃんまで)90%の女性が、ピアスをしています。ネックレスや指輪、そして綺麗な髪と髪飾り。マニキュア、ペディキュアは当たり前。
キューバの子どもは、お出かけの時、思いっきりのお洒落をします。
綺麗で可愛らしいお人形さんのようです。見ていても、楽しくなります。
キューバの女性たちのファッション、これは、凄い!
ボリュームいっぱいの女らしさを、飛び切り強調しています。
ピッタリ体のラインを見せた洋服や、スリットがどこまでも(?)入ったスカート、ほとんど着てないに等しいタンクトップ、競うように、セクシー満載です。
厳しいおしゃれ事情
ウェブマガジン「キューバ倶楽部」によると
不思議なのは、洋服もファッション雑貨も売っている店がほとんどなく、ファッション雑誌が一つもないのに、「どうしておしゃれなのか?」ということだ。キューバは洋服や靴などを、ほぼ外国からの輸入に頼っている。医療や教育、家賃などが無料と社会保障が整っているとはいえ、生活物資の中でもとりわけファッションに回せるお金は少なそうだ。
キューバの人たちに聞いてみると、それぞれ「闇のルート」でやりくりをしているらしい。
おしゃれなキューバさんのこと
というブログの方はハバナでただただ感激しているようです。買い物なのかパーティーなのか。
老若男にょ、道行く人皆とにかくおしゃれ。体にピタッと合ったキャミソール、新品みたいにキリっとしたシャツ、黄赤青紫オレンジ、原色たっぷりのワンピース…子供の写真。ブログ主さんは感激しているが、私にはよくわかりません。

サンチアゴの子どもたち(バックパッカー記より)
バラコアの子どもたち(バックパッカー記より)

これが中学生の制服。まあ制服だ。それ以上でも以下でもない。
これはウェブマガジン「キューバ倶楽部」から
大学生かと思うが





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