何やら胸ときめく光景だ。とあるドラッグストアの、入口に続く通路。 クリックで拡大してご覧ください普段あまり縁のないツルハに、マスクを買いに入って、視界のすべてを覆い尽くす商品の壁にしばし圧倒された。畳三条の大都会。これだけの多彩な商品の、決して乱雑では ...
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2021年09月
2012年02月14日「杏林製薬の奥様の事件」を内容削除する
この記事は今日のプライバシー基準から見て、逸脱している可能性がある。いまだにアクセスが有るのは、記事内容の重要性に鑑みてのことであろうが、アップ以来すでに10年を経過しており、守るべき公開基準を守る立場から、公開内容を削除することにした。ご愛読に感謝する。 ...
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タリバン 西側が流し続ける4つの虚報(下)
西側の政治筋が流し続ける4つの虚報その下第四の虚報 「米国の撤退は早すぎた」タリバンがカブールを占拠して以来、バイデン大統領は共和党、メディアの好戦派、外交権威筋、さらに英国など同盟国からの批判にさらされてきた。バイデン政権は、米国の古参兵とアフガニスタン ...
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タリバン 西側が流し続ける4つの虚報(上)
OpinionsThe West is getting Afghanistan wrong – againHere are four misconceptions about the Afghan crisis that Western politicians and pundits continue to spread.Ahmad M Siddiqi12 Sep 2021 AlJazeerahttps://www.aljazeera.com/opinions/2021/9/12/misunderst ...
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松前城と寺町(寺社群)
松前城と寺町(寺社群)松前の寺町は松前城に隣接して、その北側(山側)に位置する。松前そのものが今ではすっかり寂れて、城下町の面影も港町の面影もほとんど消え去っている中で、唯一栄華の残り香を漂わせている。それが逆にうら悲しさを感じさせ、廃墟寸前「いまこそ最 ...
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羊蹄山麓に秘密の道路
函館からの帰り道のことです。高速道路に潜む睡魔を嫌い、長万部から国道5号線に入りました。ここから中山峠を通って札幌に戻るのですが、5号線を離れて230号線に入るのにはいくつかの選択があります。なぜなら、どうやっても羊蹄山が巨大な障害物として立ちはだかるからです ...
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問われるインドの民主主義: アルンダティ・ロイをめぐって
下記の記事について、いろいろご意見を頂いた。2021年05月08日 アルンダティ・ロイのモディへのお願い 不勉強で、ロイが「ナクサライト」(ベンガルの極左武装組織で、インド共産党を主要な標的としていた)のシンパだったとは知らなかった。AALAニューズの編集仲間の河内 ...
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トーマス・サンカラと “有益な” クーデター
ニューヨークで発行されている「ブラックスター」という黒人誌の記事です。原題は「ギニアのクーデター:無益な大統領から無益な軍事政権へ」となっています。「良いクーデター」はありませんが、有益なクーデターはある、それが1983年にブルキナファソで起きたクーデターで ...
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暗号通貨でドル支配に風穴を開けるベネズエラ
ラテンアメリカの暗号通貨決済を先導するベネズエラChainanalysis: Venezuela Leads Latin America in Cryptocurrency Tradinghttps://venezuelanalysis.com/news/15298Venezuela AnalysisAug 23rd 2021リード現地通貨「ボリーバル」は、ますますP2Pに取り替えられつつありま ...
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温暖化については基礎学習が必要だ
前項で、環境問題とエネルギー問題を原理的に分離することが大事だと訴えた。それで環境問題に一本化した上で温暖化という最大の人類的課題を中心に据えれば、議論の風通しも良くなるだろうと思った。それであらためて共産党の「2030戦略」に取り組もうとしたのだが、依然と ...
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「気候危機と2030戦略」をエネルギー論の視点から読む
「気候危機と2030戦略」をエネルギー論の視点から読む日本共産党がこの度、大長編の政策を発表した。日頃から、エネルギー問題に思うことがあり注目している。≒素朴な感想 目下のところ粗読み段階なので、偉そうなことは言えないのだが、初歩的な疑問がいくつかある。1. ...
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こんな魔法瓶がもうない
我が家の、というより、もはや私の魔法瓶だ。象印の昭和52年製らしい。昔懐かしいガラスの魔法瓶で、容量750ミリリットル。首のところに「手づくりのぬくもり 天然素材を編み上げました」と書いてある。亡妻はガサツな人で、割れ物はかならず割れ、壊れ物はかならず壊 ...
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