前に書いたと思ったが、探してもない。
RNAワールド論についてもそういうのがあるとは書いたが、どういうものかは書いていない。
いずれ調べて書くことにする。
リボゾームの起源とリボザイムの起源についての話が中心になると思う。
発表後すでに百年近くを経過しているが、オパーリンのテーゼは依然として有効である。これは奇跡と言ってもよい。まずはオパーリン以前の学説と対比しながら、オパーリン説を学習することが必要だろう。