原子力規制庁によりますと、午前0時3分ごろの地震で震度4を観測した鹿児島県薩摩川内市にあり、全国の原発で唯一稼働している九州電力川内原子力発電所1号機と2号機は、今のところ異常はなく、運転を続けているということです(NHK)

鹿児島県庁のホームページ

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このくらいなら連中はまったく気にしないだろう。なにせ1997年には川内市直下でマグニチュード6.5,震度6弱の地震が起きても平然と運行を続けた連中だ。

普通は徐行運転に切り替えるとか、運行を一旦停止して経過を見るとかするのが常識であるが、この連中にはそんな気はさらさらない。

良く言えば九州男児のきっぷの良さなのだろうが、「備えなくても憂いなし」

我々には工藤会も真っ青、ほとんど「キ印集団」と見受けられる。