名前出していいのかわからないが、そういう名前でコメントしてくれたので、そういう人だということにして使わせてもらう。
12月14日CDG利用しました。
喫煙所ありました。
K37横です。
JAlがK41から搭乗なのですぐ近くです。
ローマ(FCO)もありました。
これでは流石に何のことやら分からない。
解説すると、CDGは Aéroport de Paris-Charles-de-Gaulle の略。パリ国際空港のことだ。
K37とかK41というのは搭乗口の番号。
JA lというのは日本航空。社用の人でないとなかなか使えない。
国際線Aérogare 2のターミナルEのことだろう。
cdg
きっとこの辺りだ。以前報告した通り。
ついでに
ローマ(FCO)というのは Aeroporto di Fiumicino の略。正式にはローマ市ではなく近郊のフィウミチーノ市にある。正式にはレオナルド・ダ・ヴィンチ空港と呼ばれるが、「丹頂釧路空港」と同じで、誰もそうは呼ばない。
ここも、情報通りに喫煙所があったということで、ご同慶の至りである。

Four comfortable furnished smoking lounges equipped with strong exhaust fans allow passengers to smoke in these designated areas within the airport. They are located in:

  • the Departures Area of Terminal 1 airside, beyond the security checkpoint
  • Terminal 3, Boarding D area for international departures
  • Terminal 3, Boarding G area for international departures
  • Terminal 3, Boarding H area for international departures
禁煙対策にはラチェットがかかっていて、一度進むと後戻りは効かない。今はただ「嫌煙テロリスト」みたいな大統領が登場しないことを祈るのみである。