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「鮮度」云々は問題外だが、契約社員問題で戦々恐々としている企業は、我が陣営をふくめて、相当数に上るだろう。

一度食べると、その美味しさのあまりに病みつきになってしまう。これは契約社員依存症だ。
そろそろ、けじめをつけるべき時ではないか。

素直に考えて、これは差別という他ない。幹部社員を優遇するのも差別という人がいるが、形は似ていてもまったく違う。

雇用機会が何とかというのは後智恵にすぎない。
タバコのみや酒飲みが、タバコにもいいところはあるとか何とか言うのと同じだ。

しかも差別というのはモロに相手に迷惑かけるから、まことにもって非道徳的である。

これは「風土」ではない。しかしその内「風土」になってしまかもしれない。「赤信号、みんなで渡れば怖くない」というが、赤信号では止まるという勇気もだいじだ。

だれだって、いつだって、年取ったって、輝いていたいのだ。