「喫煙OK」のバーがある村

という記事があったので転載する
今年の1月よりスペインでは、タバコに関する新しい法律が施行されている。それは「レストランやバーを含む屋内の公共スペースなどでの喫煙を禁止」するものだ。 
しかしマドリード州にはその法律を無視し、いまだに大多数のバーで普通にタバコが吸える小さい村がある。その村の名前はトーレス・デ・ラ・アラメダ。マドリード北東にある世界遺産の町アルカラ・デ・エナーレス近くにある
そこの住民にとって、喫煙のことは‘公然の秘密’になっている。住民の一人は「実際、他からここに来ている人がいる。なぜなら彼らの町のバーは禁煙だが、ここではタバコを吸うことができるから 」とコメントしていた。

じきに、こうなっていくんでしょうねぇ