06 文学・芸術・スポーツ (96)

2015_3-30

ルネサンスとティツィアーノ

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ヴェネツィア派のラファエロへの挑戦

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三つ目の犬の糞

2015_3-16

午前3時の羽田空港で

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“異”を唱えるということ

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おお石になれ、 拳

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ラブレター 多喜二からふじ子へ

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これがアルゼンチンサッカー

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ピート・シーガーの「わたしが一番きれいだったとき」

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いくさは遠く根の国へゆけ 白蓮(柳原曄子)の戦後

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アーサー・ピナードの「雨ニモマケズ」の理解

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金子兜太の“怒り”

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童謡における非合理主義の美化

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手塚英孝「小林多喜二 文学とその生涯」

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私がふじ子を知った頃

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小林多喜二の東京時代

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手塚英孝と江口渙は矛盾していない

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伊藤ふじ子の接吻

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山口孤剣のすげえ歌

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茨木のり子が、まぶしいほどにきれいだったとき

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戦争と「丸出だめ夫」

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ジャポニズムとブラックモン

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柳原白蓮の平和行脚と到達

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「種まく人」のうんちく

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中西洋子著「柳原白蓮における歌の変容と到達」の紹介

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いくさは遠く根の国へゆけ

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「我慢する」という自発

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杉山平一 「わからない」

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古田足日と小川未明と原始心性

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ロッサナ・ポデスタとトロイのヘレン

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木島櫻谷という画家

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伊藤ふじ子に惚れ直す

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与謝野晶子の怖い詩

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吉野弘さんがなくなったそうだ

2013-12-13

それは日本人のいいところ

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自分の感受性くらい/自分で守れ/ばかものよ

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三木清「幸福について」

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三木清「死について」

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三木清という人

2013-10-25

宮本百合子の「三つの権利」

2013-10-24

ハンナ・アーレントと松岡二十世

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有島武郎と農場の“解放” その3

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有島武郎と農場の“解放” その2

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有島武郎と農場の“解放” その1

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小熊秀雄 断章

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原爆忌 見えぬものには影がない

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日本ハムの建て直しのために

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民のために汝(きさま)死ね

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穴隈鉱蔵の弁

2013_6-14

あえて「加藤コミッショナー頑張れ」と言いたい

2013_6-10

札幌のおばあちゃん、水泳“90歳”リレーで世界記録

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女書(ニュウ・シュウ)に思う

2013_5-16

誰がミズノをそうさせたか

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飛ぶボールはやめるべきだ

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点滴三分の一 のこりてとまる

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村上龍が頑張っているんだ

2013_3-13

伊藤左千夫の米倉批判

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「告発文書」の内容をうかがう

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女子柔道、スパルタカスの反乱

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艾青(がいせい)について

2012-12-28

子供は夜を踏みぬく

2012-12-24

宮本百合子の川端康成批判

2012-12-23

誰が破りし恋ぞ、 詠み人にあらで

2012-12-23

「有がたうさん」という不思議な映画

2012-12-23

生命(いのち)さえほめ殺されき

2012-12-22

福原真志さんの「裸婦」です

2012-12-22

高見順を知っていますか

2012-12-21

高見順がチャプリンを罵倒

2012-12-21

笹野一刀彫について

2012-11-13

森鴎外の饅頭茶漬け

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さよなら バグ・チルドレン

2012-10-14

佐藤さんの「業」に戻る

2012-10-14

「業」(ごう)の基礎的理解

2012-10-11

馬淵晴子の良い話

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ヒトラーに抗した女たち

2012_8-21

福原真志さんが亡くなった

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桜井昌司さんの重い言葉

2012_6-17

「美」は厄介だ

2012_6-13

中江有里の児玉清論

2012_5-10

美貌の作家 若杉鳥子

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小熊秀雄こそ真の詩人だ

2012_2-17

今野大力詩集より

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旅順の城はほろぶとも ほろびずとても何事ぞ

2012_1-24

さんさ時雨か萱野の雨か

2011-11-30

藤島武二と「乱れ髪」

2011-11-30

藤島武二の「朝顔」

2011-10-15

落語そのものが邪道なのだ

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昭和31年の人気俳優番付

2011_9-19

「大地の侍」と大友柳太朗

2011_8-13

こころよく 我にはたらく仕事あれ それを仕遂げて死なむと思ふ

2011_8-10

プロ野球創設期の球団経営

2011_7-26

宮間選手のフェアプレーシップ

2011_5-16

「雨の降る品川駅」について

2011_5-16

さようなら 女の李